Arkayしている

プロミュージシャンのコメント

 


「この弦を使ってみて今までより高音がしまりバンドの中にでも埋もれてしまわず存在感が感じられた。アコギの弦はやっぱりこれが一番!」
矢井田瞳 (Hitomi Yaida)

「音の伸びがいい。切れない。弾いた時の手応えがいい。ストロークした時にコードのまとまりがいい。これだけいいとこばっかなら、使うっきゃないでしょ?」
片岡大志 (Daishi Kataoka)

「僕は本当は0.11ゲージの音が好きなんだ。でもチョーキングした時のテンション感がイマイチで仕方なく0.10ゲージを使っていたんだ。Arkayに出会ってからそこが解決できた! 1、2弦がスムーズで、きっと弦とフレットとの摩擦のストレスがすくないせいなのかな? 弾いてて気持ちがいい。しかも、もちがいいですね。」

土方隆行 (Takayuki Hijikata)

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「ベース弦のチューニングはものすごく安定していて音がずーっと変わらない。張ったばかりの状態でのいやなギラツキ感がないし、使い込んだ状態でもハイの音のおいしい部分がちゃんと出る。グルーヴ系のプレイヤーにはお奨め!」

中條卓 (Takashi Nakajo)

連載コラム「中條卓のよろず日記」はこちら

「僕は比較的太めの弦を張る傾向にあるのですが、
(太く腰のある音が好みの為、
.011.015.020(wound).030.042.052を使っている)

実はそれでいろいろと悩んでいました。335やレスポールタイプのギターだとテイルピースの調整で弦のテンションを緩和させる事が出来るので、何とかなっていました。それにしても余りテールピースでテンションをゆるめ過ぎるとブリッジの駒から弦が落ちるというトラブルが発生したりして理想的な方法ではなかった様に思います。特にストラトタイプの場合は.011〜、.012〜のゲージだと、どうしてもテンションが強くなり過ぎて好みの音は出ても、弾きこなすのは至難の技でした。

でもArkayStringsと出会ってからその悩みが一気に解決したのです。ガット弦の様に弾力性がありストラトに.011〜のゲージを張っても.010〜のゲージの様にテンションが柔らかくとっても弾きやすいのです。でも音は太く腰があって、(音程もとても安定しています)まさに.011〜のゲージの音、もしくはそれ以上の音が出て、どうやったらあのような弦が作れるのか、不思議に思う程です。アコースティックも同様、比較的明るめな音と弾きやすさは抜群です。今はArkay Strings以外、他は考えられないですね。プレイアビリティーを心から求めるこだわりのギターリストの為の武器と言い切れる優れものです。」

小崎仁司 (Jinshi Ozaki)

仁司さんの演奏ビデオはこちら

「Arkayに変えた理由は、張り替えた後の新しい弦特有のバシャバシャした音が無く、ある程度なじんだ音が出てくれる。チューニングが安定している。太くて腰の強い音が出る。俺は0.11~のゲージを使っているんだけど、ほかのメーカーのものより少しだけ太い感じ。その分ピッキングを強くしないといけない分、音がはっきりと前に出てくる。とにかく音が太くて腰があるってところが気に入ってます!」

ヒロ鈴木 (Hiro Suzuki)


連載コラム「がたがた言うんじゃねぇ、心で弾け!」は
こちら

「 Arkayの5弦セットを使っているが最初弾いた時に弦のスムーズなタッチ、感触に驚いた。一方でブリリアントなトーンも健在。大きなアリーナやスタジアムで演奏することが多いが、Arkay弦のパワーとパンチは、家でのミックスの時はもちろん大きなステージでも全く問題無い。素晴らしい弦だ!」

Larry Kimpel (ラリー・キンペル)

ラリーのデモ映像こちら

ARKAYの弦は私の生徒にも弾かせてみると、「つるつるしていて指板上での指の動きがスムースだ。でいてフレットにはぴったり安定する。」 というのが共通した感想だ。このことはサステインがよくかかり、BLUESにおいて最も重要な奏法の一つであるSQUEEZING(CHOKING)がしやすいという事で、大いに魅力を感じる。高域から低域までいいバランスの音質で、音の抜けも申し分ない。この 「つるつる」 はよい麺に例えられると思う。うまいラーメンはスープ、焼豚と共に麺が重要だ。さしずめARKAYはつるつるした極上麺といえる。GUITAR SHOPに行くと 「ARKAYはあるけ?」 と訊いてしまうのである。

塩次伸二 (Shinji Shiotsugu)

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「すごくいいよ!
張り替えてから一番いい時期で長生きしてくれるのがありがたい。特にアコギの弦を初めて弾いた時はあんまりきれいに響くんでぶっとんだよ。」

古市コータロー (Kotaro Furuichi)

連載コラム「Brilliant Days」はこちら

「僕がArkayの弦を気に入った理由の一つは、張った直後と時間がたったあとの音の違いがあまりないことです。自分は少し時間がたったあとの弦の音が好きなので特にセッションの時は、張ってすぐに使えるので便利ですね。あと弦があまり伸びないので、GHSやDaddarioの弦を使っていた時よりもチューニングの安定が早いと僕は思います。」

Toshi Yanagi

連載コラム「Oh, My Gigs!」はこちら

Toshi Yanagiのインタビューはこちら




「良いトーンで引き心地も素晴らしい。他の弦だと張り替えて最初の数日は良いトーンですぐフラットになる。Arkay弦は良いトーンとイントネーションが長く持続するのがいいね。Arkayには弦製造の長い経験、ノウハウがあり、家族で品質管理に気を配ってきた点で明らかに他社とは物が違うね。この弦には製造している人間のハートがつまっているよ。」

Allen Hinds

Allenの映像はこちら

Allenのインタビューはこちら


「まず指にかかるテンション感がいいね。オレの場合、テキサストーンを意識してるだけにこのレスポンスの早い弦は絶対必要条件だね。それでいて6本の弦の音がバラけないし、暴れない。かと言ってまとまり過ぎず出したい指先のニュアンスが出せる。New Orleansで山岸さんにこの弦を教えてもらい、それ以来これじゃないとアカンね。」

Ichiro

Ichiroのサイトはこちら



「まず、弦を張ってから安定するまでが早く弦も滑らかでベンドやヴィブラート時にストレスとあまり感じず、ボトルネックで滑らせた時にもキンキンしたかんに触るハイもなく、とても心地よくギターをプレイする事が出来ます。」

住友俊洋

サイトはこちら

 

「塩次伸二さんが先に使っていて、日本でライブを一緒にやった時にこれは良いぞと紹介され使い出しました。
この弦は耐久性が強く弦が切れない。俺はピッキングが強いせいかライブ中いつも弦を切ってしまうんだよね、ひどい時なんか一曲終わると弦が2本しか無いなんてしょっちゅうさ、Arkayに変えてからその心配が全くない
ね。カッティングにも艶があってベストなトーンだ。世のブルースマンに是非おすすめしたいね。」

山岸潤史

山岸さんのニューオリンズのバンド、
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