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<title>E.W.S.からのお知らせ</title>
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<modified>2009-09-09T03:06:03Z</modified>
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<title>E.W.S. Subtle Volume Control</title>
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<modified>2009-09-09T03:06:03Z</modified>
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<summary type="text/plain">こんにちは。E.W.S.です。
少々、更新間隔が空いてしまいました。すみません。...</summary>
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<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<![CDATA[<p>こんにちは。E.W.S.です。<br />
少々、更新間隔が空いてしまいました。すみません。</p>

<p>さて、今回はE.W.S.からの新製品。<A href="http://www.ews-japan.com/item_volumeCtrl.php?item=custom" target="_blank">｢E.W.S. SUBTLE VOLUME CONTROL （SVC）｣</A>をご紹介します。<br />
<img alt="EWS SVC1.JPG" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/EWS SVC1.JPG" width="315" height="200" /></p>

<p>本品は、あの“スコット・ヘンダーソン”とのコラボレーションで誕生したモデルです。スコットは長年、自身の手作りで同じ装置（？）を愛用していました。<br />
この便利さを知った友人のギターリスト達から、｢私も欲しい！｣とのリクエストを受け、何個も手作り品を提供してきたそうです。そこで、世界中のギタリストにもっとこの品物を紹介したいという思いから、このたびE.S.W.から発売する運びとなったわけです。</p>

<p>スコットは、アンプのエフェクト・ループにSVCを接続しています。<br />
すなわち、ギターからの信号は足元のエフェクト・ボードを経由してアンプのインプット・ジャックに入力されます。そしてアンプのプリ・アンプ部で（歪みなど）最終的なサウンドが決定されます。その信号をエフェクト・ループの（Send）から取り出しSVCで音量をコントロールし、エフェクト・ループの（Return）に戻すことで、いわばアンプのマスター・ボリュームを足元で操作するようにしているわけです。</p>

<p>もちろん、SVCの代わりにボリューム・ペダル（ロー・インピーダンス専用）でも同じ効果が可能ですが、スコットが行なっているような微妙な音量のコントロールを足でのペダル上下操作で行なうのは至難の業のようです。<br />
その点、SVCなら水平方向での操作なので微妙な音量コントロールに向いています。反対に、大きな音量変化を瞬時に行なうのには無理があるのです。その点はスコットも承知しており、SVCの後ろ（エフェクト・ループのReturnに戻す直前）にボリューム・ペダルも接続してあり、ボリューム奏法などを行なう時にはこちらを利用しています。</p>

<p>スコットの使用例は以上のようなものですが、エフェクト・ループ付きにアンプを持っている方は少数派と思われます。でも、ご安心ください。SVCの使い道は自由自在です。</p>

<p>まず、多くのギタリストに重宝すると思われる使い方は、エフェクト・ボードの中のボリューム・ペダル（ロー・インピーダンス）の代わりに使用するというものです。<br />
ボード内に設置されたボリューム・ペダルの用途は、ボリューム奏法などの特殊奏法を行なうというよりも、足元のエフェクター郡で決定付けたサウンドの最終的な音量調整のためが一般的でしょう。演奏スタイルによりますが、このような用途の場合、ボリューム・ペダルよりもSVCのほうが実用的かもしれません。そして何よりSVCは、ボリューム・ペダルのようにエフェクト・ボード内の場所を取ることはありません。これは、結構、重要ですよね。</p>

<p>それからSVC使用方法の応用として、先日、あるギタリスト様がこのような提案をしてくださいました。<br />
その方はギターからXOTIC RC BOOSTER～XOTIC BB PREAMPと接続して、強力な歪みを得るようなセッティングにしています。<br />
しかし、演奏中に歪み量を微妙に変化させたい時があるとのことで、RC～SVC～BBという接続をするとのことです。SVCでRCからの信号量を調整することで、BBに入力される信号量をコントロールして歪み量を微妙に変化させるというわけです。素晴らしい使用方法だと思いました。</p>

<p>また、別のギタリスト様からは、以下のような用途でご使用されるとのことです。その方は、あるブランドのプリ・アンプを使用しており、そこで決定したサウンドをアンプのエフェクト・ループのReturnに接続し、必要な音量を得ています。<br />
しかし、所有されているアンプのエフェクト・ループにはReturnレベル・コントロールがないため、最終的な音量調整に不自由（音量が大きすぎ）していたのです。そこで、このSVCをプリ・アンプの後ろに接続した上でエフェクト・ループのReturnに戻したところ、音量調整が画期的に行ないやすくなったとのことです。つまり、レベル調整のないエフェクト・ループにSVCが有効利用できるわけですね。</p>

<p>これらは、SVCの使用法のほんの一例です。アイディア次第で私達が想定していないような画期的な使用方法を発見していただけるイことを期待しています。</p>

<p>では、また。</p>]]>

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<title>E.W.S./MINI-HG AMP</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/07/ewsminihg_amp.html" />
<modified>2009-07-02T10:09:47Z</modified>
<issued>2009-07-02T08:05:20Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1568</id>
<created>2009-07-02T08:05:20Z</created>
<summary type="text/plain">こんにちは。
本日は、E.W.S.の“MINI-HG AMP”をご紹介したいと思...</summary>
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<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>こんにちは。<br />
本日は、E.W.S.の“MINI-HG AMP”をご紹介したいと思います。<br><br />
このオリジナル・アンプは、いわゆる“ポイント・トゥ・ポイント”ワイアリングで1人の手作業によって組み込みが行なわれています。そのため、今年の1月に発売以来、常に品切れ状態が続いていたのですが、ようやく予約分をすべて出荷し終えたことで、<a href=http://www.prosoundcommunications.com/cgi-bin/cart/store_DrZ/cart.cgi>「PCI Online Store」</a>にリストアップすることができました。<br><br />
このアンプは、’50年代のフェンダー・アンプのようなツイード生地を貼ったキャビネットを採用しているためか、この世に数多く出ている’50年代の“ツイード・チャンプ”のレプリカものと思われている方が多いようなのですが、それは間違いです。<br><br />
開発のコンセプトは、日本の住宅事情に合ったコンパクトな・サイズ、音量で「良質なディストーション・サウンド」を楽しんでもらおうというものなのです。'50年代のツイード・チャンプやそのレプリカものは、確かにサイズ的には小さいと言えるのですが、皆さんが期待しているツイード・チャンプのサウンドは、ボリュームをフル・アップにした時のサウンドです。よく引き合いに出されるので恐縮ですが、「いとしのレイラ」での「エリック・クラプトン」のサウンドは、まさしくツイード・チャンプをフル・アップにしたサウンドだと言われています。しかし、そうしたサウンドを期待して購入したものの、ツイード・チャンプの小さな出力（時期により3～4.5W）でも、一般家庭ではとてもフル・アップなどできないのが実情なようです。その結果、ボリュームはせいぜい2～3位で、ディストーション・エフェクター等を接続して使っているという“宝の持ち腐れ”状態になっているという話を聞きます。<br><br />
その点、“MINI-HG AMP”でしたなら、Gainを上げて作り出したディストーション・サウンドを、マスター・ボリュームで音量を下げることができます。マスター・ボリューム付きのアンプのサウンドの“腰の弱さ”を気にされる方もいますが、ご心配は無用です。そのあたりは十分に考慮して設計していますので、十分に“太い”ディストーション・サウンドを楽しめます。ただし、やはりボリュームをフル・アップにした時のメイン・アンプが歪んだサウンドは別格なのは事実ですが・・。そのあたりは、自宅で使用する上での最低限の妥協点とお考えいただければ有難いです。<br><br />
このアンプ開発の参考になったのは、'80年代前期に発売されていたフェンダーの名機とされている“スーパー・チャンプ”です。そのアンプの人気に秘密は強烈に歪んだディストーション・サウンドを、アスター・ボリュームによってコントロールできることにあると思います。しかし、そのややファズっぽいと評されるディストーション・サウンドや、ディストーション・サウンドを優先としたトーン・コントロールのためのブライト過ぎるクリーン・サウンドには賛否両論があります。このあたりは嗜好の問題なので、優越という話ではありませんが、E.W.S.のMINI－HG AMPではそのあたりの意見を参考入れ、サウンド創りに取り組みました。<br><br />
また、昔から、音作りの一環として常に自分のアンプを持ち歩きたいと考えているプレイヤーが多いことは言うまでもありません。しかし、特に若い世代の方々ですと車を持っておらず、電車と徒歩で運搬するのが前提なのです。スタジオやライブ会場で使用するアンプはある程度は大型のものが好ましいと思いますが、そうした条件では小型アンプでなければ運搬は不可能です。E.W.S.のMINI－HG　AMPは電車と徒歩で持ち歩くことも考慮して設計しました。MINI-HG AMPの4.5Wという出力は小型アンプの範疇だとは思いますが、あくまでもワット数は電気的な数値であって、聴感上の音の大きさとは別の次元の話になります。今までの4.5W～10Wクラスのアンプの音量が小さく感じるのは、基本的にはクリーン・サウンドを中心とした回路設計で、かつ小型アンプゆえの小さなサイズのキャビネットと小さな後継のスピーカーの影響が大きいのです。そこでMINI－HGでは、スタジオやライプでの使用時には、外部スピーカーを利用することを前提で開発しました。そのため、スピーカー接続端子のインピーダンスは４オームとしてあります。これは、スタジオやライブ会場に設置されているスピーカー・キャビネットやビルトインアンプ（スピーカーのみを使用）の多くが4オームなことに着目した結果でもあります。<br><br />
<img alt="MINI HG AMP SP JACK.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/MINI HG AMP SP JACK.jpg" width="454" height="300" /><br />
また、MINI－HG　AMPの内蔵スピーカーに8インチを採用しているのは、スピーカーの口径を大きくするとキャビネットが大型となり重量も重くなるため、運搬上の不利益になることを避けたかったからです。実は、開発の段階では音質的な面で10インチや１２インチのスピーカーとすることも検討しましたが、8インチのスピーカーならコンパクト・軽量なアンプに仕上げられる魅力がありました。前述の名機スーパー・チャンプも10インチ・スピーカーということもあり、運搬の上で決して楽ではないという意見も多いのです。そして、８インチ・スピーカーなら４オームのものの種類が豊富という副産物も得ました。10インチや12インチには４オームのものが少ないのです。<br><br />
12インチ・スピーカー2発入りにキャビネットに接続して、音をだしてみてください。とても4.5W出力のアンプとは思えないほどの音量ですので、ライブでも十分に使えるはずです。<br><br />
今回はこんなところで。次回は、E.W.S.のMINI－HG AMPの応用的な使い方などをお話ししたい思います。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>Raw Vintage Pickup</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/06/raw_vintage_pic.html" />
<modified>2009-06-25T02:44:43Z</modified>
<issued>2009-06-24T13:05:33Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1561</id>
<created>2009-06-24T13:05:33Z</created>
<summary type="text/plain">こんにちは。E.W.S.です。
今回は、E.W.S.もお奨めのパーツの紹介です。...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>こんにちは。E.W.S.です。<br><br />
今回は、E.W.S.もお奨めのパーツの紹介です。<br><br />
｢ストラト用ブリッジ・サドル｣、｢ストラト用トレモロ・スプリング｣で好評をいただいている“Raw Vintage”から、第3弾として｢ストラト・ピックアップ｣の登場です。<br><br />
Raw Vintageのコンセプトは、エレキ・ギターの世界においてヴィンテージとされる年代、'50年代から'60年代前半のサウンドを再現するべく、素材の段階から徹底的に研究・開発するというものです。世間に溢れている見掛けだけのレプリカものや、勝手な解釈によってアレンジを加えているものとは違います。本質を追求したRaw Vintageだからこそ、プロ・ミュージシャンはもちろん、アメリカの一流ビルダーの組み込みパーツとして採用されているのです。<br><br />
さて、今回のピックアップも、期待を裏切りません。ハッキリ申し上げて、現在までに存在してきたレプリカ・ピックアップの中で最高峰に位置する出来だと自負しております。<br><br />
具体的なスペックに関しましては、<a href="http://www.rawvintage.com/japan/item_pickups.php" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。このように、素材の段階から本物のヴィンテージ・ストラト・ピックアップを研究して生まれた“こだわり”のピックアップだということがお分かりいただけると思います。<br><br />
ここまで徹底的にヴィンテージものと同じ素材・製造方法を取っていますので、サウンドの特徴に関しては説明不要だと思います。現在、存在するもので最も本物に近いのですから。<br><br />
本物のヴィンテージもの（56年～64年頃製）ストラトをお持ちの方、その代替品として取り付けてみてください。キチンと前と同じ条件でセッティング等を行なった場合、ほとんど音の変化がないはずです(もちろん、ピックアップというパーツは微妙な個体差はありますが)。しかし、注意していただきたいのは比較的新しいギターに搭載した場合です。多くのヴィンテージ・レプリカ（と称する）ピックアップは、新品ギターに搭載した時にヴィンテージ風サウンドと感じさせるように音に“くせ”をつけていますが、このRaw Vintage　ピックアップはそうしたアレンジは行なっていません。そうした意味では新しめのギター、そして低価格の（失礼！）ギターに搭載した場合、サウンド的に物足りなさを感じることがあるかもしれません。<br><br />
Raw Vintageピックアップの写真をご覧ください。<br><br />
これが5661のAgedモデルです（ただし、プロト・タイプのTALL D仕様です）。<A href="http://www.prosoundcommunications.com/online%20store%20pic/RV5661protoB.jpg" target="_blank">こちらをクリックしてください。</a><br><br />
そして<A href="http://www.prosoundcommunications.com/online%20store%20pic/RV6264b.jpg" target="_blank">こちら</a>が6264AGEDです。ヴィンテージのピックアップに詳しい方でしたなら、このRaw Vintageピックアップの凄さをご理解いただけると思います。<br><br />
そのRaw Vintageピックアップですが、何しろ全ての工程がハンドメイド的なため慢性的な品不足状態でご迷惑をお掛けしておりますが、今回、PCI　オンライン・ショッピングにて各1セットずつご用意することができました。ただし、5661AGEDに関しては、製品化されなかったTall D（3弦のポールピースが低く、4弦だけが高い仕様）となっています。5661というモデルで記載しましたが、実質5556（フェンダー・ストラトで55年から56年の仕様）ということになります。<br><br />
PCIオンラインは<A href="http://www.prosoundcommunications.com/cgi-bin/cart/store_rawvintage/cart.cgi" target="_blank">こちら</a>です。<br />
E.W.S.ではオンライン・ストアでこのRaw Vintageピックアップ（セット）をご購入の場合、取付を無料で行ないます。ご利用ください！！<br />
<br><br />
では。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ギタマガにリペア広告出ています！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/05/post_6.html" />
<modified>2009-05-22T12:06:17Z</modified>
<issued>2009-05-22T11:48:07Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1527</id>
<created>2009-05-22T11:48:07Z</created>
<summary type="text/plain">雑誌広告情報

お知らせが遅くなりましたが、リットー・ミュージック刊｢ギター・マ...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>雑誌広告情報</p>

<p>お知らせが遅くなりましたが、リットー・ミュージック刊｢ギター・マガジン｣誌6月号（5月13日発売）のP262「SHOP HOT　LINER」ページに、｢E.W.S.｣のリペア広告を掲載しました。<br />
また、それに併せE.W.S.　Mobileサイトも開設。<br />
アドレスは　<a href="http://www.ews-japan.com/m/">http://www.ews-japan.com/m/</a>　です。<br />
モバイル版Yahoo地図もリンクさせているので、お越しいただく際にも便利です。<br />
是非、ご利用ください！</p>

<p>QRコードはこちらです。<br />
<img alt="QR_Codes.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/QR_Codes.jpg" width="99" height="99" /></p>

<p>遠方でご来店いただけない方に朗報です！<br />
E.W.S.では、5月より宅配便を利用して修理をご利用のお客様に、リペア代金￥5,250（税込）以上の場合は片道送料無料、リペア代金￥10､500（税込）以上の場合は往復送料を無料にさせていただくことにしました。お送りいただく前に、お電話またはE-Mailにてご連絡ください。</p>

<p>E.W.S.のリペアを是非、ご利用ください。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>雑誌広告情報。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/03/post_4.html" />
<modified>2009-03-02T06:12:53Z</modified>
<issued>2009-03-02T06:11:46Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1464</id>
<created>2009-03-02T06:11:46Z</created>
<summary type="text/plain">雑誌広告
現在発売中の
Guitar Magazine,Bass Magazin...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>雑誌広告<br />
現在発売中の<br />
Guitar Magazine,Bass Magazineに1/3広告が出ています。<br />
2/末発売のEffecter Book Vol.3に1P広告が出ています。<br />
よろしくお願いします。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>新製品Mini HG Amp発売です！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/02/mini_hg_amp_1.html" />
<modified>2009-02-25T08:52:32Z</modified>
<issued>2009-02-25T08:35:49Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1455</id>
<created>2009-02-25T08:35:49Z</created>
<summary type="text/plain">いつもキャンペーンや、修理に関してのBlogになっていましたが、今回はE.W.S...</summary>
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<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>いつもキャンペーンや、修理に関してのBlogになっていましたが、今回はE.W.Sより新製品Mini HG Ampのご紹介です。<br />
<img alt="E.W.Sのコピー.Mini-HG-Amp写真web" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/E.W.Sのコピー.Mini-HG-Amp写真web" width="300" height="300" /></p>

<p>このアンプはFenderChampをはじめとする、小型の真空管AMPを更にパワーアップと使い易さをより追求した製品です。<br />
Champの最も良い音となると、それはVolをフルアップさせた時のナチュラルな歪みの音につきると思います。ですが日本の住宅事情を考えると、そこまで上げてしまうととてもじゃないですが、ものすごい音量で近所からクレームが来る事は間違い有りません。<br />
このMini HG AmpならばGainのつまみを増設していますので、Volを下げてもGainを稼ぐ事が出来ます。更にHG（High Gain）の名の通り更に歪んでくれます。<br />
レイボーンの様なきらびやかなToneからリッチーブラックモアのようなハードロックなサウンドまでカバーしてくれます。</p>

<p>もちろんPoint To Pointハンドワイアードです。<br />
製品の詳細は<a href="http://www.ews-japan.com/item_hgamp.php?item=custom">コチラ</a></p>

<p>更に<br />
Allen Hindsによるデモ演奏は<a href="http://www.prosoundcommunications.com/tips_main/video/allenhinds_NAMM2009/index.html">コチラ</a><br />
土方隆行さんによるデモ演は<a href="http://www.prosoundcommunications.com/tips_main/video/hijikata_EWS_CE/index.html">コチラ</a></p>

<p>楽器店で見かけた時は是非試して頂ければと思います。<br />
外部スピーカーに接続すると小さいホールでのライブにも行ける音量が出せます。<br />
よろしくお願いします。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ERNIE BALL/VOLUME PEDAL</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2009/02/ernie_ballvolum.html" />
<modified>2009-02-04T15:14:13Z</modified>
<issued>2009-02-04T15:07:00Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2009:/ews/blog/28.1428</id>
<created>2009-02-04T15:07:00Z</created>
<summary type="text/plain">こんにちは、先日お客様より要望が有りアーニーボールのVol Pedalの修理以来...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>こんにちは、先日お客様より要望が有りアーニーボールのVol Pedalの修理以来が有りました、症状としては、PotをまわすヒモのゆるみとPotのガリです。<br />
当初はヒモを閉めるのとPot交換のみという所でしたのでしたが、お客様よりの相談で、音も良く出来ないか？という相談でした。<br />
パーツの点数も少なく、言ってしまえば単純な構造のVol Pedalなので、かなり迷いましたが、大掛かりな物ではなく、あくまで良い音にという事でしたので、それぞれのパーツをUp Gradeしました。<br />
ジャックを全て、Switch Craft製に交換、ケーブルをWahなどでも使用しているジェネラルエレクトロニクス（GE）のヴィンテージワイアーへ交換しました。<br />
お客様も非常に気に入ってもらい、安心しました。<br />
単純な回路ですので、ジャックやケーブルを変えただけで、かなりの変化が見れました。<br />
機会があれば是非お試しください。<br />
<img alt="DSC09714.JPG" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/DSC09714.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p>それではまた！</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>E.W.S. Blog限定企画!（1月）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/12/ews_blog1_1.html" />
<modified>2008-12-27T05:30:13Z</modified>
<issued>2008-12-27T05:28:11Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1386</id>
<created>2008-12-27T05:28:11Z</created>
<summary type="text/plain">Blog限定キャンペーン第2段！
前回のBlogでフレット打ち変えキャンペーンに...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>Blog限定キャンペーン第2段！<br />
前回のBlogでフレット打ち変えキャンペーンに予想以上に反響がありまして、ご利用いただきました方々には御礼申し上げます。<br />
その際持ってきて頂いた、ギターの中にはまだフレットを打ち変えるという所までも行ってい無い状態の方も多数見受けられました。<br />
そこで、今回はフレット擦り合わせキャンペーンが開催です。（1月末まで）<br />
通常E.W.S.ではフレット擦り合わせをする場合はナットの交換は致しません。（状態等によっては交換します）ナット溝の調整等はもちろんするのですが、擦り合わせをする事により、元のフレットよりも低くなるので、溝の調整も可能な為です。<br />
しかし、今回のキャンペーンは全ての擦り合わせに対してもナットの交換も値段据え置きで交換致します。お客様のお好みにあわせて、調整致します。<br />
上記で書いてます通り、変えなくても問題無いのですが、例えば弦間が気に入らない、1弦が弦落ちしてしまう、素材を変えてみたい等の、希望があると思います。通常だと￥5,000-￥6,000程度UPになる所を、今回1/末まで限定10名様にフレット擦り合わせ￥12,000+￥5,000のところを、ナット交換代サービスの￥12,000で提供させて頂きます</p>

<p>この機会に是非よろしくお願いします<br />
問い合わせは<a href="http://www.ews-japan.com/ask.php?item=ask">コチラ</a>まで。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>E.W.S. Blog限定企画!（10月）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/10/ews_blog1.html" />
<modified>2008-10-02T12:35:35Z</modified>
<issued>2008-10-02T12:22:47Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1294</id>
<created>2008-10-02T12:22:47Z</created>
<summary type="text/plain">早いものでもう10月秋になってきました。あっという間に年末モードになって行ってし...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>早いものでもう10月秋になってきました。あっという間に年末モードになって行ってしまいそうですね〜。<br />
この度、E.W.S.では本ブログを見たというお客様10名様に限り、なんと！フレット打ち変えの料金を半額にというキャンペーンを行います（10月中のみ）<br />
Fretは弊社で取り扱っております、Jescar Fretのみの受付になります。<br />
Jescar Fretに関しては<a href="http://www.prosoundcommunications.com/products/xotic/xotic_parts/gallery/pages/FW9662.html">コチラ</a>で。</p>

<p>今までJescarに興味あるが、フレットだけ買っても打ち変えまでは出来ないし、フレット打ち変えも初めて出す方には抵抗が有るかと思います。まず、お試しにという方に使ってよさをわかってもらえたらと思います。<br />
ストラトローズ指板￥45,000の所を￥22,500（＋消費税）<br />
レスポール等セットネック￥55,000の所を￥27,500（＋消費税）<br />
にて、<br />
＜注：ステンレスやメイプル指板の物や状態によっては、多少変化いたしますので、最初に見積りをきっちりと取らせて頂きます＞</p>

<p>ご興味有る方は、是非E.W.S.ページよりメールもしくはお電話を頂ければと思います。</p>

<p>よろしくお願いいたします。</p>]]>

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<title>E.W.S. HOME PAGEリニューアル</title>
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<modified>2008-07-16T04:29:08Z</modified>
<issued>2008-07-16T04:27:47Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1208</id>
<created>2008-07-16T04:27:47Z</created>
<summary type="text/plain">こんにちは、E.W.S.のページがリニューアル出来ました。
これからも良い情報を...</summary>
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<![CDATA[<p>こんにちは、E.W.S.のページがリニューアル出来ました。<br />
これからも良い情報を発信させていきますので、よろしくお願いします。</p>]]>

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<title>E.W.S. Custom Parts Wah Board</title>
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<modified>2008-07-16T01:44:59Z</modified>
<issued>2008-07-06T04:44:57Z</issued>
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<summary type="text/plain">E.W.S.よりNewアイテム発表です。
Wah Board Special !...</summary>
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<![CDATA[<p>E.W.S.よりNewアイテム発表です。<br />
Wah Board Special !<br />
<img alt="DSC08154.JPG" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/DSC08154.JPG" width="320" height="240" /><br />
これはどんな物かというと、従来のWahはゴム足があるため、Pedal Boardに取り付けの際、ネックになっていました。ゴム足を外しても、ネジの頭が出ているので、段差が出来てしまい、うまく取り付けれませんでした。（裏蓋に直接マジックテープで止めるとはがすときに鉄板が曲がってしまう等、トラブルも多かったですね）</p>

<p><img alt="DSC08157.JPG" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/DSC08157.JPG" width="320" height="240" /><br />
まずこの状態からネジを外しゴム足をとり、裏蓋ごと、ネジで止める。</p>

<p><img alt="DSC08158.JPG" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/DSC08158.JPG" width="320" height="240" /><br />
ネジの部分は落とし込みにしてあるので、底面は平なので、このままPedal Boardに取り付ける事が可能になります。<br />
（電池で使用されている方はあまりに強すぎる粘着テープをつかうと外すのが困難になります）</p>

<p>Vox、Crybaby用などそれぞれ用意できますので、お問い合わせください。<br />
価格は￥2,000（税込み￥2,100）を予定しております。(マジックテープは別売）<br />
近日中に店頭に並べらる予定です。お楽しみに！</p>]]>

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<title>春です！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/04/post_5.html" />
<modified>2008-04-28T07:32:34Z</modified>
<issued>2008-04-25T02:55:45Z</issued>
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<summary type="text/plain">Fender Mexico MOD(？)には興味を持っていただけましたか？
今回...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

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<![CDATA[<p>Fender Mexico MOD(？)には興味を持っていただけましたか？<br />
今回はEpiphoneのCASINOにあれこれと手を加えていきます。</p>

<p><br />
まずは、コントロール部のパーツを変えたいという事なので外しちゃいます。このようなパーツが付いているんですね。</p>

<p><img alt="取外し.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/取外し.jpg" width="250" height="188" />　　<img alt="アッセンブリー前.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/アッセンブリー前.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
ポットをCTS製に交換しました。Volumeは<a href="http://www.prosoundcommunications.com/products/xotic/xotic_parts/gallery/pages/XP-SMT.html">XoticのスムースVolume</a>、Tone部のコンデンサーはVitaminQです。<br />
トグルスイッチとジャックはSwitchcraft製に、配線材も交換しました。</p>

<p><img alt="アッセンブリー後.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/アッセンブリー後.jpg" width="250" height="188" />　　<img alt="アッセン.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/アッセン.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
パーツを交換した事で取付け穴の拡大が必要になりました。ご自身でパーツの交換に挑戦される際は、この辺のサイズも気にしないといけないポイントですね。</p>

<p><img alt="穴開け.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/穴開け.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
ナットの溝が削れてしまっていたので、交換した方が良いですね。オイル漬けの牛骨を使用し、丁寧に仕上げていきます。</p>

<p><img alt="ナット前.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/ナット前.jpg" width="250" height="188" />　　<img alt="ナット１.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/ナット１.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
お客様のリクエストにより、ブリッジを<a href="http://www.k-t-s.com/home.html">KTS製チタンパーツ</a>のPR-01setに交換しました。溝の微調整をして取付け完了。</p>

<p><img alt="KTS溝調整.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/KTS溝調整.jpg" width="250" height="188" />　　<img alt="KTS.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/KTS.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
各部の調整をして終了です。</p>

<p><img alt="ナット後.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/ナット後.jpg" width="250" height="188" />　　<img alt="完成.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/完成.jpg" width="250" height="188" /></p>]]>

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<title>Fender Mexico MOD</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/04/fender_mexico_m.html" />
<modified>2008-04-10T10:07:45Z</modified>
<issued>2008-04-10T07:37:34Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1120</id>
<created>2008-04-10T07:37:34Z</created>
<summary type="text/plain">今回は山野楽器千葉店様との企画のご紹介を。

E.W.S.の仕事を気に入っていた...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<![CDATA[<p>今回は山野楽器千葉店様との企画のご紹介を。</p>

<p>E.W.S.の仕事を気に入っていただき日頃よりお世話になっているのですが、「『こんな風に調整されたギターは弾きやすいですよ〜、こんなパーツを使うと良いですよ〜』みたいな感じで見せられる楽器が店頭にあると良いよね〜。」という会話から温められていた企画をついに実行しました。<br />
店員の橋本さんのご希望で、最初の一本はFender Mexicoのストラトに決定。<br />
「どこをどうしましょうかね〜？」(E.W.S.)　<br />
「う〜ん、MexicoをCustom Shopに（笑）」(橋本さん）<br />
なんて事を話しながら、手を加えていく事に。<br />
今回は何から何まで変えてしまうようなモディファイというよりは、少し手を加えて精度を上げるという、アップグレードのような企画になりました。</p>

<p>まずはナットをオイル牛骨に交換（腕の見せ所ですね。お客様に大変好評です。）<br />
<img alt="nut.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/nut.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
そしてブリッジサドルをRaw Vintage Pure Steel SaddlesのRVS-112(11.2mm)に交換<br />
（11.2mmピッチのブリッジに10.8mmのサドルがついていたので、全体的に内側に寄っていました。その様子が見た目にもちょっと...だったので有無を言わさずに交換です。）<br />
<img alt="raw vintage.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/raw vintage.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
電気系統ですが、VolumeポットをSmooth Volume仕様に（PotはCTS製がついていたので、それを活かしました）、ToneのコンデンサーをSprague Oil Capacitor-Black Beauty0.047mfd（Xotic/XP-SB-473）に、配線材をCloth Wireに、ジャックをSwitchcraftに変更しました。<br />
<img alt="配線1.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/配線1.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
そうして組み上がったギターに弦を張ろうとしたところ、フレットのバリが気になる！という事でバリ取りを。<br />
<img alt="ネック.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/ネック.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
弦を張ってピックアップの高さやオクターブなどを細かく調整し、完了です。<br />
<img alt="pu.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/pu.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
いよいよ納品の時...。「おっ、生音が太くなった！？音が落ち着いてるし太くなってる！！変わるもんだね〜、いいね〜！！」と満足していただけた様子で、次回企画についての話が色々と出て来るのでした。<br />
近々、また何か紹介出来ると思います。</p>

<p><img alt="guitar.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/guitar.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
橋本さんです。<br />
<img alt="hasimoto.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/hasimoto.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
このギターは山野楽器千葉店に展示してありますので、お近くの方や興味を持っていただいた方は、是非一度お試し下さい。<br />
詳細は<a href="http://www.digimart.net/shop_detail.do?shop_no=1120">山野楽器千葉店</a>の橋本さんか秋葉さんにお問い合わせ下さい。</p>]]>

</content>
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<title>すっかり春ですね。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/03/post_3.html" />
<modified>2008-03-31T12:24:07Z</modified>
<issued>2008-03-31T12:09:00Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1108</id>
<created>2008-03-31T12:09:00Z</created>
<summary type="text/plain">皆さんは花見に行きましたか？
徐々に散り始めていますので、お早めにって感じですか...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>皆さんは花見に行きましたか？<br />
徐々に散り始めていますので、お早めにって感じですかね。</p>

<p>先週は立て続けにフレット交換依頼のお客様がいらっしゃいました。<br />
今月いっぱいのフレット交換キャンペーンの駆け込みという事だったのでしょうか？　どのお客様にとってもベストな状態に仕上げられたと思いますので、また何かありましたらご連絡下さい。</p>

<p>こんな感じに１本ずつ打っていき...<br />
<img alt="21.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/21.jpg" width="500" height="375" /></p>

<p>全て打ち終わるとこんな風になります。<br />
<img alt="12.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/12.jpg" width="500" height="375" /></p>

<p>仕上げもこだわっておりますが、その辺はまたの機会にご紹介させていただきます。</p>]]>

</content>
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<title>もうすぐ春です。...&quot;もう春&quot;ですか？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/2008/03/post_2.html" />
<modified>2008-03-24T11:07:01Z</modified>
<issued>2008-03-24T10:22:05Z</issued>
<id>tag:www.prosoundcommunications.com,2008:/ews/blog/28.1104</id>
<created>2008-03-24T10:22:05Z</created>
<summary type="text/plain">花粉症に苦しんでいるうちに、あっという間に桜の咲く季節になってしまいました。この...</summary>
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<name>ewsjapan</name>

<email>pcinc@td6.so-net.ne.jp</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/">
<![CDATA[<p>花粉症に苦しんでいるうちに、あっという間に桜の咲く季節になってしまいました。この苦しみはいつまで続くのやら。<br />
梅や桜の花、綺麗でとても好きなんです。でも花見などには行った事がありません。憧れてはいるのですが...無理です。</p>

<p>春ということで、卒業・入学・就職と節目を迎える方も多いのではないかと思います。<br />
受験勉強を頑張って楽器をプレゼントしてもらった皆さん、入学・就職祝いに楽器を譲ってあげようとお考えの皆さん。お手元にある楽器の状態はいかがですか？<br />
きちんと調整してあげると、そのギターやベースがもっと弾きやすくなりますよ〜。</p>

<p>弾きづらい楽器で練習していると、初心者の方はなかなか上達しないような感じがして諦めてしまったり、経験者の方はイラッ（怒）としてそっとケースに入れて放置してしまったり...。良い事はないですからね、多分。</p>

<p>少しでも気になった事があったら、気軽にお問い合わせ下さい。<br />
リペアマンと直接やりとりをすれば詳しく問題点もわかりますし、日頃のメンテナンスのアドバイスも出来ますし。</p>

<p>新しく楽器の世界に入って来る方も、新しい楽器を手にして希望に満ちあふれているプレイヤーの方も、きちんと調整された楽器で気持ちよい音楽生活、始めませんか？</p>

<p></p>

<p>先日のお客様。<br />
<img alt="リーダー.jpg" src="http://www.prosoundcommunications.com/ews/blog/archives/リーダー.jpg" width="300" height="321" /><br />
THE COLLECTORSの加藤ひさし氏withテスコベース。</p>]]>

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