Dig
Jelly at The GIG in Hollywood
ディグジェリーだぞー!! みんな元気?
ディグジェリーはロスアンジェルスローカルの5人組バンド!
3年半くらい活動していて、何百人との我々でき愛のファンのみんなの前でいつもいろんな所でライヴやってます!
ディグジェリーはヴォーカル/エムシー/ギターのレイコ、ドラムスのジョーイ、ベース=レイン、リードギター=ロビー、そしてターンテーブルのアトリーの5人!
音楽的にはぱっというと、レイジアゲインストザマシーンがフーファイターと結婚して、リンキンパークがそこにいそうろうに来たってかんじです! ははは・・・・
我々の新発売“フォー・ユア・イナー・アングリー・チャイルド”には、コーンやウィーザー、リンプビズキット、スリップノットそしてスティング等々・・・ をプロデュースしてる超大物のリチャード・キャプランがプロデュースした曲が3曲入ってるんだ! ディグジェリーのホームページwww.digjelly.comで曲きけるから、フィードバックどんどんイーメールしてネ!
“フォー・ユア・イナー・アングリー・チャイルド”は世界で2番目にでかいインターネットレコードストアCDBABY.COMで11月にベストセラーの6位になったんだよ! ファンのみんな、本当にありがとうネ!!!
・・・ディグジェリーのスポンサーは下記のとうりです・・・
ライン6(ギター、ベース、アンプ)www.line6.com
オーディックス・マイク www.audixusa.com
ディーオラジオ(ギター ベース ストリングス)
ディグジェリー・ライヴリポート
ザ・ギグ・ハリウッド
2003年12月27日土曜日の10時はん
クリスマスの二日後・・・・
こんな日ってふつう皆ホリデーのバケーションからまだ戻ってきてないか、家族や恋人と言えでベジったりしてるんだよね。 遠くから来た親戚の人達とディズニーランドに行ってたりさ! だから我々ディグジェリー、“今日の夜はいつもとちがって人少ないメローなライヴになるだろうね”とか言ってたの。 ところがびっくり!!!
ザ・ギグのカーテンが開いた途端すっごいたくさんいつもの顔、新しい顔がいるじゃない!! 本当、こんなに嬉しかったの久しぶり! ディグジェリーにとってファンのみんなが一番大切な気持ちはいつも変わらないけど、さすがこの夜は2倍ぐっときたね! みんなありがとう!!
ディグジェリーのセットリスト(メニューでーす。 ははは!!!)は、
ジェイディト
スリー・カーマイス
インサイド・アウト
ワァット・エバー
ザ・ウルティメイト
ラプチュア
コミュニケーション
ブロクン・トラスト
はじめから最後までディグジェリーも、ファンも、一息もする暇ないくらいエナジェティックなセットだった!
いつも好評なのは、ステージすれすれで見て騒いでいる可愛い女の子をレイコが見つけて、インサイドアウトのバースを歌ってもらうの! すごくみんなのっちゃうんだ!
ブロークントラストが終わってステージを去ろうとしたけど、みんなからのアンコールの叫びは絶対無視できません! 皆“何やろうかー?”とか言ってて・・・ なんとレイジのカバー“キリングインザネイムオヴ”ディグジェリースタイルをやってしまったのだ! ファンのみんなも声をはりあげて歌いまくってたヨ! 色んな事が起こった2003年、その終りのライヴの最後の曲(アンコール)には、ぴったりの曲だったネ。
とにかくディグジェリーのライヴは我々も、ファンのみんなも、みんなエネルギーを使い果てて、楽しんで“やったぜ!!”って気持ちで終わるから最高!! ははは。
レイコはステージが終わると、すぐにみんなと話したいから、ステージフロントから飛び降りてディグジェリーのマーチャンダイズテーブルに行きます。 そこではディグジェリーのCD、“フォーユアイナーアングリーチャイルド”、ディグジェリーのリストバンド、(レイコは長年のスケートボーダー、このリストバンドはかかせないネ)ディグジェリーライターと、(ライターと栓抜きが一緒になってるんだ、ミュージシャンにはかかせないし、みんなに超人気)、ディグジェリー・ベースボールジャージー、チューブトップ、クロップトップ、Gストリングスからビーニーキャップ、バケットハットまであるよ! もちろんみんなディグジェリーのホームページでも売っている。
アフターパーティーは我々お気に入りの“スウィンガース”ダイナーで、ギターテックのジョンも来て、ライヴのドューズ・アンド・ドンツを話し合いながらブラウニーサンデーを食べまくっちゃった!
DJアトリーとロビーとバイバイした後、レイコ、ジョーイとレインは3人の一緒に住むウエストハリウッドの家に帰ってバタンキュー! あさって又あるライヴのためにビューティースリープたっぷりとらなきゃっ!
みんな、読んでくれてありがとう! またね!!
Ray "Dig Jelly"
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